あなたと私の労働組合
これまで、医療保障といえば民間生命保険会社の商品が主流でした。しかし現在、ライフスタイルの変化や家計防衛意識の高まりにより、「必要な保障を、必要な分だけ、手頃な価格で」備えられる共済への切り替えが加速しています。
一般的な生命保険料と、当組合の共済掛金は保障内容は似ていても、掛金に大きな差が出るのには、明確な「構造上の理由」があります。私たちは労働組合であり、営利企業ではありません。いただいた掛金の大部分を「組合員への還元(共済金)」に充てるため、圧倒的なコストパフォーマンスを実現できるのです。
私たちは、組合員の皆様からお預かりした大切な掛金を、法令に基づき、厳格に管理・運用しています。